追記
リポジトリの名前を以下の通りに変えたのと初回のみ Alarm 設定が出来るようにしてみた。
上記をインスタンス上におく Chef の Cookbook も後からアップする予定。
何番煎じ?
か解らないくらいだが必要に迫られてインスタンスリソースをCloudWatch のカスタムメトリクスを投げるスクリプト書いた。
ググると Java 版の CLI ツールを使った例は良くみるのであえて Python 版のコマンドラインツールを利用することにした。
おソース
github
リソースと言っても
以下が取ってカスタムメトリクスに送る。
CPU使用率Load Average- メモリ使用量(メガ)
Rootパーティションのディスク使用量(メガ)
こんな感じ

なんで CloudWatch なの?
なんで?
Sensuを導入しきれなかった- かと言って
Zabbixとかを導入するまでも無い - もちろん課金はあるけどお手軽な
CloudWatchの検証も兼ねて
CloudWatch について自分なりに調べた
スクリプト作成で目指したこと
- 出来るだけ拡張しやすく
- 必要に応じて取得したい内容をシェル関数で定義すれば拡張出来るかも